2006年07月20日

『相互乗り入れの現状・将来。利用者への恩恵・弊害』おまけ

1971年7月20日 マクドナルド日本1号店が東京銀座の三越内に開店。






本編 @ A B








僕にとって『相互乗り入れ』というと『神戸高速鉄道』が思い出深い。

これは阪急・阪神と山陽電鉄をつなぐ路線で、色んな車両が行きかうがあるが自社の車両を持たない、という面白い路線である。



当時、京都でのんきな小学生をしていた僕。

新開地だか高速神戸だかで阪急と阪神の特急が同じホームに並んでいる写真を本で見て、「おお〜!」と感嘆した記憶がある。

結局初めて実際に行ったのは・・・いつだっけ?w
かなり後になってからだった気がする。





ごちゃごちゃ書いたけど、乗り入れは色んな車両が走り回って、僕は好きですよ。
だって見てて面白いじゃん?

東武スペーシアの新宿乗り入れのニュースを聞いたときも何とも言えない気分になったもんです。
まだ実際には見てないんだけどさ。







そんじゃま、この辺で初のシリーズ(?)を終ります。



また何か気が向いたら書いてみるかも・・・
それまでにもうちっと知識と文章力つけてきます。

posted by ちび太 at 22:17| Comment(2) | TrackBack(0) | テツのつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
乗り入れとかじゃなくても、鉄道ネタ頼むよ。俺も書くからさ。小学生の頃から、阪神の姫路行き直通特急乗りたいと思いつつ、甲子園までしか乗ってないな。昔、阪急経由で須磨浦公園まで行ったことがあるよ。地下で阪神と合流するからなんか不思議な感じだよね。
Posted by そうたろう at 2006年07月21日 06:34
お互いに頑張ろう。
「阪神は甲子園まで」←あるあるw
Posted by ち at 2006年07月21日 23:39
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