2006年06月15日

『相互乗り入れの現状・将来。利用者への恩恵・弊害』@

1873年6月15日  印旛県と木更津県が統合され千葉県が成立する。




あ〜あ、レポートめんどくせ〜・・・(最近こればっかw)
↓こういうテーマなら文献だっていくらでも喜んで読むのになぁ・・・





何度か記事にも書いたが、僕には西武池袋線沿線に親戚がいる。
よってちょくちょく西武線に乗ることがちょくちょくあるのだが、昔から不思議に思っていたことがある。

乗ったことあるなら僕と同じことを考えたある人も多いんじゃないでしょうか?



「新線池袋行きって何の意味があるんだよ?」




池袋線は練馬から西武有楽町線・東京メトロ有楽町線に乗り入れていて、小竹向原から一駅で新線池袋に到着である。
池袋線の終点も池袋なのに、一体これって何のため?誰が乗るってんだ?




最近読んだ鉄道の本で初めて理由を知りました。
小竹向原〜新線池袋間は13号線と呼ばれるらしいが、延伸の予定があったんですね。

池袋から先、新宿・渋谷まで行くらしい。一体いつ開通するやら知らないけど・・・
コイツが開通すれば渋谷とか行きやすくなるんでしょうなぁ。




(続く・・・のか?)
posted by ちび太 at 17:05| Comment(2) | TrackBack(0) | テツのつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あれね、開通するまでは有楽町新線って名前なんだって。俺も行ったことないからよくわかんないけど今は意味ないね。東上線の友達はあれが開通してさらに、東横線渋谷駅が地下になって乗り入れるようになれば森林公園〜みなとみらいが一本でいけると楽しみにしてるよ。
Posted by そうたろう at 2006年06月16日 01:34
>そうたろうさん
初めまして・・・でいいんでしょうか?
もし知ってる人なら何か手がかりを。

東横線乗り入れはほぼ決まっているみたいですね。自分は東上線には縁がないのでイメージが湧かない部分もありますが・・・
その辺りのことも書こうと思っているので、駄文ですが、よろしければもう少しお付き合いください。
Posted by ち at 2006年06月16日 18:21
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